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写真ワークショップ

このワークショップでは、伝わる写真を撮るための「知識」「スキル」を学びます。写真を撮る中で、自然とコミュニケーションが発生します。普段の仕事では見られない意外な一面や、性格、興味関心を知る機会になります。

写真ワークショップ

ワークショップ概要

内容

このワークショップでは、伝わる写真を撮るための「知識」「スキル」を学びます。具体的には、

・構図を使って、撮影で工夫したり、写真の編集アプリを使いこなして写真を自在に編集するスキル

・撮影・編集する中で、違いを見つける力。また、写真を分析して、自分の写真表現に取り入れていく力

・構図の知識

上記のスキルを「一気に、同時に」学ぶように設計されています。

期待できる効果

  • 入門レベルの写真の知識が学べる
  • 共に働く同僚の知らない側面を知るきっかけになる
  • 各人が多様な面、意外な面を持っていることを実感できる

資料、開催イメージ

活用シーン

チームビルディング、オフサイトミーティングで交流する時に便利

チームに分かれて写真を撮る中で、自然とコミュニケーションが発生します。普段の仕事では見られない意外な一面や、性格、興味関心を知る機会になり、親近感が湧きます。

リモートワークで、直接接して話すことが少ないチームが、オフサイトミーティングで交流する時などに便利です。

ライセンス、著作権、使用について

ワークショップ資料を自由に利用しても良いですか?

はい可能です。レジュメを参考にワークショップを開催し、参加者資料を配布することができます。また、資料に追記したり、ご自身の授業にアレンジして使うこともできます。

なお、ワークショップ資料の著作権は、クリエイティブ・コモンズ4.0(表示・継承)としています。ご利用の際は、「toiee Lab https://www.toiee.jp/ 」をご案内ください。案内する場所、タイミングなどはお任せします。また資料内に小さく記載しても構いません。

商用利用しても良いでしょうか?

はい、可能です。有料のワークショップ(オンライン、オフライン)開催に使っていただけます。また、企業研修、チーム学習にも自由に使っていただけます。ただし、配布資料やレジュメ資料に関しては「クリエイティブ・コモンズ4.0(表示・継承)」に従ってください。

誰でも、簡単にワークショップを開催できますか?

ワークショップの進行の難易度は、ワークショップによって異なります。簡単なワークであれば、ファシリテーション・トレーニングを受けていなくても可能です。

ただし、難易度が高いワーク(長時間のものなど)の場合、進行に慣れるまで時間がかかります。

また、最大限の効果を発揮するには、ラーニング・ファシリテーションについて学んだり、トレーニングを受けることをお勧めします。

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Workshop 進行

写真ワークショップ

ワークショップの進行動画や、解説などをご覧ください。また、参加者用の資料ダウンロード、ファシリテーター用も、ご利用ください。

  • 所要時間 : 3時間程度
  • 開催場所 : オフライン
  • 人数 : 9人(3人×3グループで学習します)
  • 必要なもの : iPhone